鬼灯(ほおずき)の花 思いと言葉

思いはたくさんあるのです
言葉にならない思いです
言葉にしたらその途端
消えてしまいそうな気がします
(#^.^#)職場の庭に鬼灯の小さな実が生り始めました。花は初めて見ました。好きなお花のひとつになりました。一株我が家に持ち帰ろうかと計画中です。
(#^.^#)季節の花300さんより引用させていただきます。感謝。
『・茄子(なす)科。
・江戸時代には、実は七夕のお供物にされた。
・名前は「ほほつき」(頬突き)の意で、子供が口にして鳴らす頬の様子から。
また、昔の方言で「オホ」という名前の亀虫がつきやすかったことから「オホヅキ」となり、それがしだいに「ホオヅキ」になった、とも。
・「鬼燈」、「酸漿」とも書く。
・別名 「輝血」(かがち)。 』
・花言葉 自然美
・英名:Chinese Lantern Plant
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