雨の小江戸“川越”散策(⌒▽⌒)
"女性のためのトータルケア 花猫治療室”です
急に思い立って…
小江戸“川越”に行って来ました
我が家から、バス🚌
西武新宿線🚃を利用して1時間弱で到着です
有名な“時の鐘”
『3層構造で、高さ16メートルほどある川越のシンボルタワーです。今も6時、12時、15時、18時の一日4回、鐘の音を響かせています。』

雨☔️の平日ですが、夏休みという事もあって…
若い人たちがたくさん来ていました

“小松屋民芸店”
『1792築。川越最古の商家(国指定重要文化財)。店内は江戸時代の呉服屋のおもむきを残しています。』

“紋蔵庵”
右隣“ミオ・カザロ 蔵のまち店”『地元・川越のブランド豚「小江戸黒豚」を育てている大野農場の直営店です。1階は、ハム・ソーセージの販売と軽食。2階は、レストラン。』

雰囲気の良さそうなCafeを見つけたので、休憩です(o^^o)
“カフェ・ド・ココ”

『良質のアラビカ種を2~3年のあいだ熟成(エイジング)させたオールド・ビーンズ(熟成豆)を丁寧にネル・ドリップで抽出したエイジング・コーヒー(熟成豆珈琲)です。』
美味しかったです


店内に猫の置物がいくつも飾られていたので、ママにお聞きしたら…
「もう皆んな天国に行ったけど、元野良ちゃんを4匹飼っていたのよ…」
また是非行きたいCafeでした

浴衣のレンタルを着付けとヘアセットも入れて2,000円弱でやってくれるお店がいくつかあるようで…
浴衣姿の女性が何人も歩いていました👘

“小江戸横丁”
『蔵の町の一画にある「小江戸横丁」は、複数の店舗が入居しているお買い物スポットです。イメージとしては、小規模な和風ショッピングモールといったところでしょうか。』

“菓子屋横丁”
賑わっていました🍭🍡
『明治の始め頃、鈴木藤左衛門が養寿院の門前町として栄えるこの町で江戸っ子好みの 気取らない菓子を製造したことが始まりといわれている。その後の大正12年、関東大震災によって被害を受けた東京に代わって製造供給を賄い、昭和初期には70軒以上の店があったといわれている。』





“服部民族資料館”
『服部家は7代続いた商家で、元々は照降業(傘や履物の販売)や薬種業(薬の販売など)を営んでいました(屋号:山新)。
明治26年に建てたれた服部家の建物をそのまま資料館にし、その当時使用されていた薬の看板や帳場、また下駄や雪駄などの民具を保存・展示されています。』

“寺子屋本舗 手造りおかき”

明治26年に建てられた“陶舗やまわ”
『陶舗やまわの店蔵は、川越大火後の明治26年に建てられ、現存する入母屋形式の土蔵造りとしては日本で最大級の規模です。』

若い頃、この“やまわ”に行く度に器を買ったものですσ^_^;
その結果、自分の身長よりも背の高い食器戸棚にいっぱいの食器を持っていました(遠い目(°_°)
それらの食器は、あちらこちらに全て寄付して今は1枚も手元にありません
写真をHPからお借りしましたm(_ _)m
あの頃のわくわく感を久しぶりに思い出しました
でも、もう買いたいとは思いませんが(⌒▽⌒)

“やまわ”の一角にカフェがあります☕️
お抹茶をいただきました🍵

道の向こうに見える旧い建物…
なんと!歯科医院です!
『昭和11年に建設された旧山吉デパートは、川越で初めて誕生したデパート。現在は歯科医院です。』

“まめ屋 川越店”
11時に家を出て、4時半に帰宅した小旅行
とてもリフレッシュしました(⌒▽⌒)♪

“風のシンフォニー”2階での“シニア筋力アップ教室”が6月より毎週開催となりました
詳細はこちらです
https://hananeko.at.webry.info/201905/article_9.html

急に思い立って…
小江戸“川越”に行って来ました

我が家から、バス🚌
西武新宿線🚃を利用して1時間弱で到着です
有名な“時の鐘”

『3層構造で、高さ16メートルほどある川越のシンボルタワーです。今も6時、12時、15時、18時の一日4回、鐘の音を響かせています。』
雨☔️の平日ですが、夏休みという事もあって…
若い人たちがたくさん来ていました

“小松屋民芸店”
『1792築。川越最古の商家(国指定重要文化財)。店内は江戸時代の呉服屋のおもむきを残しています。』
“紋蔵庵”
右隣“ミオ・カザロ 蔵のまち店”『地元・川越のブランド豚「小江戸黒豚」を育てている大野農場の直営店です。1階は、ハム・ソーセージの販売と軽食。2階は、レストラン。』
雰囲気の良さそうなCafeを見つけたので、休憩です(o^^o)

“カフェ・ド・ココ”
『良質のアラビカ種を2~3年のあいだ熟成(エイジング)させたオールド・ビーンズ(熟成豆)を丁寧にネル・ドリップで抽出したエイジング・コーヒー(熟成豆珈琲)です。』
美味しかったです


店内に猫の置物がいくつも飾られていたので、ママにお聞きしたら…
「もう皆んな天国に行ったけど、元野良ちゃんを4匹飼っていたのよ…」
また是非行きたいCafeでした

浴衣のレンタルを着付けとヘアセットも入れて2,000円弱でやってくれるお店がいくつかあるようで…
浴衣姿の女性が何人も歩いていました👘
“小江戸横丁”
『蔵の町の一画にある「小江戸横丁」は、複数の店舗が入居しているお買い物スポットです。イメージとしては、小規模な和風ショッピングモールといったところでしょうか。』
“菓子屋横丁”
賑わっていました🍭🍡
『明治の始め頃、鈴木藤左衛門が養寿院の門前町として栄えるこの町で江戸っ子好みの 気取らない菓子を製造したことが始まりといわれている。その後の大正12年、関東大震災によって被害を受けた東京に代わって製造供給を賄い、昭和初期には70軒以上の店があったといわれている。』


“服部民族資料館”
『服部家は7代続いた商家で、元々は照降業(傘や履物の販売)や薬種業(薬の販売など)を営んでいました(屋号:山新)。
明治26年に建てたれた服部家の建物をそのまま資料館にし、その当時使用されていた薬の看板や帳場、また下駄や雪駄などの民具を保存・展示されています。』
“寺子屋本舗 手造りおかき”
明治26年に建てられた“陶舗やまわ”
『陶舗やまわの店蔵は、川越大火後の明治26年に建てられ、現存する入母屋形式の土蔵造りとしては日本で最大級の規模です。』
若い頃、この“やまわ”に行く度に器を買ったものですσ^_^;
その結果、自分の身長よりも背の高い食器戸棚にいっぱいの食器を持っていました(遠い目(°_°)
それらの食器は、あちらこちらに全て寄付して今は1枚も手元にありません

写真をHPからお借りしましたm(_ _)m
あの頃のわくわく感を久しぶりに思い出しました

でも、もう買いたいとは思いませんが(⌒▽⌒)
“やまわ”の一角にカフェがあります☕️
お抹茶をいただきました🍵
道の向こうに見える旧い建物…
なんと!歯科医院です!
『昭和11年に建設された旧山吉デパートは、川越で初めて誕生したデパート。現在は歯科医院です。』
“まめ屋 川越店”
11時に家を出て、4時半に帰宅した小旅行

とてもリフレッシュしました(⌒▽⌒)♪
“風のシンフォニー”2階での“シニア筋力アップ教室”が6月より毎週開催となりました
詳細はこちらです
https://hananeko.at.webry.info/201905/article_9.html★花猫治療室は完全予約制です。
あらかじめお電話にてご予約をお願いいたします。
現在、鍼灸施術新規の方のご予約は受け付けておりませんのでご了承ください。
運動教室については従前通り、新規の方のご参加も承っています。
℡042-452-6580
詳細は花猫治療室ホームページをご覧ください
この記事へのコメント
ん十年前に行ったきり。今回の写真で覚えているのは時の鐘と菓子屋横丁くらいですね~。サツマイモが美味しいということでどこかのレストランで定食を食べた思い出があります。
この歳になると遠い目になることが多いです(*≧∀≦*)
30代、40代の頃に良く通ってました♪
久しぶりに行ったら、駅前の歩道が広くなりすっかり綺麗になっていました。