著莪(シャガ) 自分を生きる

たとえ命短くても
惜しみなく自分を生きる
誰に見られなくても
力いっぱい咲いている
たったひとりの清々しさ
(#^.^#)サイクリング・ロード沿いにたくさんのシャガが咲いています。
カメラを構えていると男性が話しかけてきました。
「何と言う花ですか?そうですよねぇ。やっぱりシャガですか。ありがとう」
お花を撮っているとよく知らない人から話しかけられます。必ずお花の名前も聞かれます。
ちゃんと答えている自分にびっくりします。少し前まではほとんど知らなかったのに。
テーマ「花」の皆さんのお陰です。
(#^.^#)季節の花300さんより引用させていただきます。感謝。
『・文目(あやめ)科。
・開花時期は、 4/10頃~ 5/10頃。
・日陰地、湿地にはえる。
・朝開いて夕方にしぼむ。
・「胡蝶花」とも書く。
・ほのかに香る。寺院によく植えられる。
・花言葉は「友人が多い」(著莪) 』
(#^.^#)無名子さんの「【珍景】お花に惹かれて」たくさんのシャガに出会えます。
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